ロリポップとさくら比較2021。知らないと後悔5つの差

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ロリポップにしようか、さくらのレンタルサーバにしようか迷ってるんだけど、違いってある?

ちょっと待った!もしあなたがロリポップとさくらのレンタルサーバは中身が似たようなものだと思ってるなら、それは大間違いです。

後悔する前に必ず5つの大きな違いを知ってください。

 

ロリポップとさくらのレンタルサーバーの比較表

まずは、大事なポイントを比較表にしたので、ざっと目を通してみましょう。
(青は得に優れた点赤は劣った点)

 ロリポップさくら
高速性★★★★★★
保存ディスクSSDHDD
無料お試し期間10日間2週間
料金格安格安
障害対応、安定性
複数サイト向きライト▲
スタンダード○
ハイスピード◎
自動バックアップと復元有料オプション(月330円)無料(設定必要)
PHP Vr7.3~8
サブドメインごと設定可
5.2~8
全体で1つだけ設定可
初心者向き度
アダルトNGNG
公式サイトロリポップ!さくらのレンタルサーバ

 

ここで特にロリポップかさくらかで選ぶ際に絶対にチェックしておくべきポイントを話しておくと、

  • 両社共に最安プランはWordPressが使えない
  • 保存ディスクがSSDとHDDで違うため、速度に大きな差がある
  • ロリポップは自動バックアップが有料
  • ロリポップのライトプランはMySQLが1つしかない
  • さくらはWordPressインストールがややこしい

という5点があります。契約後に「失敗した!」とならないように、この5ポイントは絶対に理解しておきましょう。

では、詳しく解説していきます。

ロリポップとさくら比較1:高速性

レンタルサーバーを選ぶ際、「どれだけブログが高速表示できるか?」というのは、あなたもとても興味がある項目だと思います。

というのも、2秒表示が遅れると30%ほどの人がすぐページを閉じてしまうというデータもあるくらい、表示速度というのはサイト運営で重要だからです。

 ソフトディスク
ロリポ(ライト)ApacheSDD
ロリポ(スタンド)ApacheSDD
ロリポ(ハイスピ)LiteSpeedSDD
さくら(スタンド)ApacheHDD
さくら(プレミア)ApacheHDD

特に高速化に有効性がある部分を青色にしました。(さくらは公式のスペック表上ではNginX + Apacheとなってますが、実際にお試しした際、なぜかApacheだけだったのでApacheとしています。)

 

ロリポップとさくらのアパッチ、ライトスピード

まず、ロリポップもさくらも、アパッチという旧世代のサーバーソフトを使っているゆえ、あまり速度は競合他社と比べると速くはありません。

ただ、ロリポップのハイスピードプランに限っては最新のLiteSpeedを使っているため、競合他社に匹敵する速度が出せます。

と言っても、ロリポップはサーバー遅延が毎回出るので、実際には競合のXサーバーやConoha WING、ColorfulBoxなどと比べると0.7秒くらい表示が遅い
Neby

 

さくらはいまだにHDD

ここでさくらには高速性で非常にマズイ点があります。それは未だにHDD(ハードディスク)を使っているという部分。

HDDとSDDでは、実に8倍近くの速度差があり、ランダムアクセスでは380倍の速度差があります。

あなたもPCを使っているなら、HDDとSSDがどれだけ速度に差があるかは体感した事があるのではないでしょうか?

うちの10年位前のPCはWindows10を更新するたびに、HDDだとカクカクもたついて使い物にならなくなってしまった。それをSSDに入れ替えた途端、購入時以上に爆速になった経験がある。サーバーも同じで今どきHDDは相当遅い。
Neby

 

SSDとHDDで違うのは表示速度だけじゃない!

また、表示速度だけでなく、実際にあなたがブログ記事を書く時や、画像などをアップロードする時も、HDDはすごく遅いです。

特にWordPressに2018年に新設されたブロックエディターを使う場合は、SSDでも重いと感じるくらいなので、HDDではブログを書くのも、カクカク止まってまともに書けないと言えます。

 

実際に速度測定してみた

さくらのレンタルサーバーとロリポップをそれぞれ当サイトでは速度測定しています。

さくらのレンタルサーバーは速い?スコアトリックに注意!

ロリポップのハイスピードは本当に速い?スコアに罠が・・

そこで分かった事は、

ロリポップのハイスピードが、さくらのプレミアムより平均1.4秒も表示が速いという事です。(ちなみに国内最速Xサーバーと比べるとロリポップは平均0.7秒、さくらは2.3秒遅いです。)

なので、

ロリポップハイスピード→ロリポップスタンダードとライト→さくら

の順で表示されるという事です。

ロリポのスタンダードやライトでも最低限SSDを使ってるから、さくらよりは十分速い。
Neby

 

さくらには高速化技術CDNがあるはず?

さくらには、プレミアムプラン以上には、CDNという高速化サービスが無料で使えるようになっています。

といっても、まず完全無料ではなく、一定の転送量を超えると解除されてしまい、そこから有料になるため、肝心のアクセスが増えたタイミングで役に立ちません。

 

CDNは高速化につながらない!?

また、そもそもCDNはそこまで高速化にはつながりません。というのも、CDNというのは、東京↔アメリカ間のように、非常に遠い距離の通信をする場合に、東京にキャッシュ(サイトのコピーデータ)を置いておく事で通信を東京↔東京間にし、物理的な距離を縮めて表示高速化ができるサービスです。

しかし、もともとのサーバーが国内にあるため、CDNを使っても距離の短縮にはならず、あまり高速化にはつながりません。もしCDNサーバーが脆弱なら、なおさら意味はありません。

 

さくらは老舗で有名だけど、老舗な分、サーバーマシンが古いまんまな印象。こんな速度では離脱が30%くらい増えてしまうだろうし、そもそもブログを書く時もカクカク止まって仕事が全然進まない。

その点では安いプランでもSSDに換装してるロリポップの方が速くてブログ作りも10倍捗る。

Neby

 

ロリポップとさくら比較2:初心者向き度

ロリポップさくら
非常に分かりやすく簡単なUIWordPressインストールで苦戦する古い造り
分からない事があってもググれば大量の情報が出る(ハイスピは新設のため、やや情報が減る)ググれば、そこそこの情報が出るが、情報が古い

ロリポップは、非常に初心者に向いています。なぜなら初めてでも簡単に使いこなせるユーザーインターフェースになっているからです。

実際、WordPressインストールも、サイドバーから選んで、

サイト名、ユーザー名、パスワードを決めて、ボタンを押すだけで、超簡単2分でインストールができてしまいます。

また、万が一分からない事があっても、ググれば沢山情報が出てくるので、初心者でもすぐに解決できるのがポイントです。(唯一ハイスピードプランは新設されたサービスなため、ググっても若干情報が出にくいです。ただ、ユーザーマニュアルが図解で分かりやすいので、大抵マニュアルで解決はできます。)

 

対して、さくらのレンタルサーバは、WordPressインストールだけで苦戦します。

WordPressのインストールだけで、何度もエラーが出て進みません。

しかもエラーの内容が初心者の僕には何を言ってるのかさっぱり分からない(汗)

そう、ハッキリ言って、ユーザーインターフェースがダメダメで、ロリポップで2分でできる事が、さくらでは6時間経っても進めないであろう、そんな酷い造りです。

 

ググった時の情報量は、老舗なのでそれなりに出ますが、情報が古いものが多く、そういう意味でも解決に苦労します。

さくらのレンサバは初心者向き?おすすめムリすぎ5つの理由

 

というわけで、初心者向きなのは、完全にロリポップ!
Neby

 

ロリポップとさくら比較3:料金プランと無料お試し

では、肝心の料金プランを比較してみましょう。

ロリポップさくら共に最安プランはWordPress使用不可!

まず、必ず知っておいて欲しい事なのですが、

ロリポップ、さくらともに最安のプランはWordPress自体が使えません。

理由は、MySQL(データベース)が無いからです。

 

MySQLの数が重要!

 MySQL数
ロリポ(エコノミー)
0
ロリポ(ライト)1
ロリポ(スタンダード)50
ロリポ(ハイスピード)無制限
さくら(ライト)
0
さくら(スタンダード)50
さくら(プレミアム)100

MySQLはデータベースの事です。データベースはブログに書いた記事を保存する領域の事です。

このデータベースが無いロリポップ(エコノミープラン)と、さくら(ライトプラン)は、WordPressインストール自体ができないため、間違えて契約しないように注意してください。

 

1WordPressに対し、1MySQLが必要

また、ロリポップのライトプランに関しては、MySQLが1つしかありません。

WordPressブログ1つに付き、1データベースが基本的に必要なので、ロリポップライトだと1ブログしか運営できない事になります。

 

ただ実際は、1データベースに複数WordPressを無理やりインストールする事は可能。ただ、これをやるとサイト表示速度がさらに落ちる。

あと引っ越しとかでバラしたい時に、エラーが出て結構苦労する。

Neby
速度を犠牲にしてでも、安さを追求したい場合は、ライトでも複数ブログは作れるんだね。

 

つまり、このMySQLの数が、実質最大何個のブログが作れるかの目安になっていると考えてください。

 

ロリポップとさくらの料金比較表

では、実際に料金を比べてみましょう。

半年契約した場合

 初期費用半年契約時の1月辺りコスト最初に払う合計額(半年分)
ロリポ(ライト)1650円385円3960円
ロリポ(スタンダード)1650円550円4950円
ロリポ(ハイスピード)無料825円4950円
さくら(スタンダード)
1048円524円4192円
さくら(プレミアム)
1048円1571円10474円

1年契約した場合

 初期費用1年契約時の1月辺りコスト最初に払う合計額(1年分)
ロリポ(ライト)1650円330円5610円
ロリポ(スタンダード)1650円550円8250円
ロリポ(ハイスピード)無料825円9900円
さくら(スタンダード)
1048円437円6286円
さくら(プレミアム)
1048円1310円16762円
ロリポップのライトが一番安いね。MySQL1個に複数WordPressを詰め込むのと、HDDのさくらだったら、どっちが速いだろう?
それでもロリポップの方が高速に動く。SSDとHDDじゃ違いすぎる。ただ、この価格にはバックアップが含まれていないから、フェアな比較ではない
Neby

 

バックアップと復元がさくらは無料

ロリポップさくら
7世代バックアップと復元が有料オプション月330円8世代バックアップと復元が無料

さくらは無料でバックアップ機能が付いています。といっても、Xサーバー、Conoha WING、ColorfulBoxといった他社では、何も設定しなくても自動でバックアップがされてるんですが、

さくらの場合は、自ら設定しないとバックアップはされません。(しかも設定方法や復旧方法がマニュアル見てもややこしい・・)

ただ、付いてるだけマシで、ロリポップの場合は、有料オプションを付けないとバックアップがされません。ロリポップは料金さえ払っておけば、設定せずとも自動でバックアップが作られます。

両社とも、毎日、毎週、毎月のように、自動バックアップ作成間隔を決められます。

 

バックアップを含めた料金を比較

半年契約(バックアップ込)

 初期費用半年契約時の1月辺りコスト最初に払う合計額(半年分)
ロリポ(ライト)1650円385円 715円3960円
Backup込5940円
ロリポ(スタンダード)1650円550円 880円

4950円
Backup込6930円

ロリポ(ハイスピード)無料825円 1155円4950円 6930円
さくら(スタンダード)
1048円524円4192円
さくら(プレミアム)
1048円1571円10474円

1年契約(バックアップ込)

 初期費用1年契約時の1月辺りコスト最初に払う合計額(1年分)
ロリポ(ライト)1650円330円

5610円
Backup込9570円

ロリポ(スタンダード)1650円550円 880円

8250円
Backup込12210円

ロリポ(ハイスピード)無料825円 1155円9900円 13860円
さくら(スタンダード)
1048円437円6286円
さくら(プレミアム)
1048円1310円16762円
さくらのプレミアムは相変わらず高いけど、スタンダードだと一番安くなったね。

 

そもそもバックアップは必要か?

でもさ、WordPressプラグインでもバックアップはできるんでしょ?だったら要らなくない?
プラグインでしっかりバックアップを管理できてれば確かに使わなくて済む。ただ、ファイルによって保存されないもの(.htaccessなど)もあるのと、バックアップをWordPressフォルダ内に保存してて、本体消えたら、バックアップも一緒に消えてしまったみたいな事故も結構ある。

だから自分でGoogleDriveとかにバックアップするように設定してしっかり管理できるなら、まあ無くてもなんとかなる。

実際自分も何度かやらかしてるから、そういう時にサーバー側のバックアップから壊れたファイルを取り出せると九死に一生となる。そう考えるとあると安心。

Neby
その点、さくらはバックアップされるファイル領域が限られていたり、自分で細かく設定する必要があるから、これだと正直WordPressプラグインで設定するのと変わらないのよね。あまり意義を感じないわ。
ロリポップは完全なバックアップをしてくれる分、頼りがいはある。でも月330円払うと他社と料金が変わらない。

だったら、もっと速い別のレンタルサーバー、例えばwpXシンとかを使った方が料金的にも満足できると思うよ。

Xサーバーより安くて速い!?wpXシン・レンタルサーバーとは?

WP最新人気レンタルサーバー比較2021失敗しない7項チェック

Neby

まとめると

  • やらかした時に助かるからバックアップは有ったほうがいい。
  • ただ、さくらのバックアップはプラグインレベルであまり意味を感じない
  • ロリポップのバックアップに払うなら、もっと速い他社を使った方が得
  • バックアップなしで行くなら、綿密にプラグインでバックアップする事が大事。

 

ロリポップとさくらの無料お試し

ロリポップさくら
無料お試し10日間無料お試し2週間
支払い情報入力不要でお試し可クレカ払いを選んだ場合、キャンセルしないと自動更新されてしまう
途中でプラン変更も可。ほぼ全機能が試せるプラン変更不可。試せない機能が多い

ロリポップとさくらには、どちらも無料お試し期間が付いてます。

ロリポップは、クレジットカード情報などの支払い情報入力なしでお試しできるため、無料期間が終わってそのまま放置してしまっても、勝手に課金される事はなく安心です。

対してさくらは、クレカ情報を入力が必要で、解約しないと自動課金されてしまうため、無料お試しだけで終わらせたいなら、自ら期間内に解約手続きをする必要があります。もしくは銀行振込払いを選ぶ事で自動課金を避ける事ができます。

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さらにさくらは試せない機能が多いです。例えば他社で購入した独自ドメインは無料期間中だと使えません(汗)。

ロリポップは無料期間中に途中でプラン変更が管理画面から可能なので、ライト、スタンダード、ハイスピードそれぞれを試す事も可能ですし、

さくらのような制限がないため、実際に契約した時と同じ感覚で試す事ができます。

ロリポップの無料お試し申込手順を図解。キャンセルや変更方法も!

 

安心してしっかり試せるのはロリポップだね

ロリポップ!公式

さくらのレンタルサーバ公式

 

ロリポップとさくら比較4:複数サイト運営

MySQLの数の比較

 MySQL数容量
ロリポ(ライト)1160GB
ロリポ(スタンダード)50200GB
ロリポ(ハイスピード)無制限320GB
さくら(スタンダード)50100GB
さくら(プレミアム)100200GB

料金の項でも解説した通り、複数サイト運営に適しているかは、MySQLの数が大きく関わります。(MySQLの解説項に戻る)

ロリポップのライトを除けば、ロリポでもさくらでも50サイトまでは問題なく作れますし、どのプランも容量は100GB以上あるので、複数サイト作成に十分なスペックにはなっています。

 

300記事くらいの作り込んだブログでも15GB程度だから容量は十分。たださくらは下の問題が↓
Neby

 

複数サイト運営時にさくらだとPHPバージョンが1つしか選べない

ロリポップさくら
PHP7.3~8
サブドメインごと設定可
PHP5.2~8
全体で1つだけ設定可

ロリポップではPHPのバージョンをサイトごとに変更できます。例えば、

  • abc.comは安定版のPHP7.4
  • test.abc.comは最新版をテストするためPHP8

のような感じで、別のバージョンをサイトごとに割り当てられるわけです。

 

ただ、さくらの場合はこれができず、abc.comをPHP8にすると、他のサイトも全部PHP8になってしまいます。

というのも、WordPressのプラグインやテーマによっては、バージョンを変えるとバグったり使えなくなるものが結構あります。

ゆえに、より高速な最新版を使ってみたいと思っても、サイトごとに変えられないので、バグチェックが大変というデメリットがありますし、1サイトがバグってしまったら、全サイト元のバージョンに戻すしかないという面倒な面があります。

 

そういう意味ではロリポップの方が複数サイトは使いやすいと言える。

ただ、他社からロリポに引っ越す場合は、PHP5以下は使えないから、古いサイトはアップデートしとく必要があるよ。

Neby

 

ロリポップとさくら比較5:障害対応と安定性

どこのレンタルサーバーを使っていても、必ず直面するのがサーバー障害です。サーバー障害が起こると、自分のブログが表示されなくなったり、ログインできなくなったりします。

ロリポップは、古いからなのか、人を詰め込みすぎてるからなのかサーバーが脆弱で、ちょこちょこサーバー障害が起きます。まぁ格安サーバーなので仕方ないっちゃないんですが。

ただ、半日以上使用不能になるような大規模障害はここ数年ないので、割とその辺はしっかりしている様子です。

 

さくらのレンタルサーバも同じで、割と頻繁にサーバー障害が起きてます。さくらは稼働率99.99%以上を謳ってますが、やはりサーバーマシンが古い事もあって、ロリポップ同様にトラブル多めです。

 

サーバー障害が多いと、いざブログ書くぞ!って燃えてる時にログインできなくて書けないとかある。

もちろん、売上が出てるサイトなら、落ちてる間は売上が止まる

Neby
やる気が削がれるのは勘弁してほしいなぁ。

 

ロリポップとさくら比較6:アダルトなどの禁止事項

 ロリポップさくら
アダルトや出会い系禁止禁止
ギャンブル禁止。(競馬や宝くじ等の公営はOK)禁止。(競馬や宝くじ等の公営はOK)

ロリポップもさくらもアダルトサイトや出会い系サイトなどの作成は禁止されています。

 

アダルト関連サイトが作りたい場合はMixhost、ColorfulBox、wpXシン辺りが使える。詳しくは↓

アダルトOK?レンタルサーバー7社禁止事項比較。2021最新版

Neby

 

ロリポップとさくら比較:まとめ

というわけで、

  • さくらは未だにHDDでWordPressの動作が遅い
  • さくらは無料お試しで試せない機能が沢山ある上、クレカを選ぶと自動更新されてしまう
  • さくらはWordPressインストールで手こずるほど、ユーザーインターフェースがダメ

という3の壁があるため、さくらのレンタルサーバを選ぶ理由が見当たりません。

 

さくらか、ロリポップかで迷ったら全プランSSDで初心者にも操作が簡単なロリポップでしょう。

 

ロリポップを検討してるなら、10日間お試ししてみよう。クレカ不要でお試しできるから安心。無料期間中のプラン変更もできるから、プランで迷っても大丈夫だよ。

ロリポップの料金プラン失敗しない選び方。

Neby

 

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  • この記事を書いた人

Neby

本を毎日多読しつつ、資産運用、プログラミング、心理学、ネットビジネススキルを猛向上中。貧富の差が広がる5年後、10年後に安心生活を送るためのお金のリテラシー、スキル、資産を一緒に作っていきましょう。

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